横浜の形成外科での刺青除去・豊胸施術なら横浜中央クリニックへお越しください。
横浜市西区北幸1-5-5 小池ビル2F (横浜駅西口より徒歩1分)
重瞼ラインに沿って切開し、瞼板および眼瞼拳筋より連続する拳筋腱膜を露出し、ミューラー筋は温存し、腱膜のみを短縮させるように瞼板に逢着させます。最後に余った皮膚を切除します。 額にしわをよせて目を開けている方は徐々に額を使わなくなり、しわも薄くなります。その際まぶたが術直後より少し下がりますので、それを計算してややオーバーに目が開くように調整します。